




現場には、建設会社の真の姿があります。まずはご自分の目で実際にご確認してください。以下のチェック項目を参考に工事現場をご覧になれば、その会社の住まいづくりに対する姿勢が判断できます。




弊社では定期的に〈マナーアップ研修〉や〈大工会〉などの会を開き、職人さんたちと共に、互いに切磋琢磨しております。


住まいづくりの経験者であるご入居済みのお施主様は、全てを知っています。生の声を直接お聞きください。


会社の雰囲気で良い会社かどうか判断できます。マナーの良さは、社員教育が行き届いている証しです。社員の応対には、住まいづくりに対する会社の姿勢が鏡のように映しだされます。担当させていただく営業、設計、現場監督だけではなく、全てのスタッフが真剣にお客様の住まいづくりに取り組んでいるか直接ご確認くださいませ。



まずは、現在の預貯金などから、住宅にいくら使えるか考えましょう。
お子様のいらっしゃる方は、教育費は別にしてください。

『月々いくら返せるか?』から考えましょう。
月々の返済額が決まると、いくら借入れするかの目安が決まります。
次に、新しい家で暮らし始めるまでにいくらかけられるか、土地代・建築工事以外にもかかる
全ての金額を考えます。
例えば登記料や不動産取得税に始まって、新規に買う家具や家電製品まで含む総額を算出します。

建築業者が請け負う費用以外に必ずかかる費用があります。
また、どうしても買い替えたい家具代から引っ越し代・仮住まい代金等も踏まえた上で、
土地・建物代金を考えましょう。それに合った設計をすれば予算オーバーはあり得ません。

